GTMC総経理ご来訪のお祝い
発表日:2019-04-26
この万物がよみがえり、生き生きとした4月に上海自動車博覧会の時に、広汽トヨタ魚住社長の来訪を迎えました。会社の前ホールの文化壁に展示された一つ一つの笑顔と電子スクリーンの歓迎の言葉は私達の尊敬するお客様に対する情熱に満ちています。

会社の改善会議室で、私達の徐総経理は魚住総経理に会社の現状と未来図について紹介しました。そして会議室と応接室の名前を紹介しました。

見学のコースに従って、徐さんは魚住総経理と一緒に工場を見学しました。

倉庫の見学過程で、材料管理者は倉庫の管理に対して全面的に紹介しました。特に現行の全バーコード全過程管理システムです。

倉庫から出て、建設中の研究開発センター、CNAS実験室を見学しました。研究開発センターとCNAS実験室の最新の建設計画と構想を案内しました。

第二期工場から出てきました。魚住総経理はまたオンライン検査室に来ました。

コースの推進に従って、魚住総経理は生産エリアを見学して、まず見学したのはゴム製造現場で、そして成型、検査及び包装です。生産担当者は生産過程全体について詳しく説明しました。

3進1工程とは、検査と包装工程を成型工程に統合し、一人の多機と一人の多品を実現し、「圧ー修ー検─包」という流れ生産パターンを形成する。もしこのプロジェクトが成功すれば、私達は3分の1の人員を減らして、50%の生産効率を高めて、それによって極めて大きく市場競争力を高めます。


説明の過程で、魚住総経理は真剣に聞いて、よく見て、現場に対して重要な指摘をしました。

生産現場の看板改善を見た時、魚住総経理は毎日の進歩を堅持し、少しずつ改善し続ける仕事態度に高い肯定を与えました。

魚住総経理はまた興味を持って会社の汇智亭を見学しました。徐さんは魚住総経理に汇智亭の由来と果たす役割と意義を紹介しました。

見学が終わった時、魚住総経理は私たちに特別なプレゼントを残してくれました。彼は私たちの正村のために応援してくれました。

今回の広汽トヨタ魚住総経理の成功の来訪は、正村の社員一人一人に対して大きな励ましであります。正村の社員一人一人はこれをきっかけに、2019年度の総経理方針を真剣に貫きます。
2019、正村頑張れ!
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